墓場のけだものの家(上)ボールギャグをされ犯されるかんな。

墓場のけだものの家(上)の紹介です。ボールギャグや緊縛されながらも必死に抗い続けるかんな。犯されている時の表現が素晴らしいです。

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墓場のけだものの家(上)の紹介です。

 

借金の肩代わりのために犯されてしまう母娘。

 

ボールギャグや緊縛をされながらも必死に抗う娘・かんなを容赦なく電マ責めをする女。

 

そこにボンデージ衣装を着た母がペ二パンを付けて現れ娘に挿入します。

 

母に犯されて泣き叫ぶ表情やうめき声の表現が素晴らしいですね。

 

ほかにも縄での厳重拘束や噛ませ猿轡をされている場面も描かれています。

 

けだものの家(上)もすごいですが(下)のほうのストーリーもおすすめです。

 

下巻の情報は下記リンクを参照してみてください

 

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作品名 けだものの家(上)
作家 墓場
配信開始日 2019/05/10
ページ数 214ページ

 

作品紹介

目の前にいるのは、性欲に飢えた醜いけだものの交尾の姿だった―――。

 

死亡した夫の借金の肩代わりに、高丘家で凌●され続ける母娘。
徐々に堕ちてゆく母親・潤子。快楽に抗い続ける娘・かんな。
身を挺してでも娘だけは守ろうと必死だった母は、肉欲に溺れ貪り、肉奴●として堕ちてしまう。
そしてついには、目の前で輪●される娘の姿に嫉妬心を抱くのだった…!