紺色くらぶの猿轡コミックの放課後の体育倉庫を紹介

競泳水着を着た女の子の緊縛や猿轡を楽しめる紺色くらぶの放課後の体育倉庫を紹介します。

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競泳水着緊縛と猿轡プレイの同人コミックで有名な紺色くらぶをご存じですか?

 

今回紹介するタイトルは「放課後の体育倉庫」という作品です。

 

水泳部の女の子がクロロホルムを嗅がされ気絶させられてしまいます。

 

気が付くと誰も居ない放課後の体育倉庫にテープギャグと拘束をされ監禁されています。

 

見どころは、音声認識型タイマーで作動する電マ地獄の場面です。

 

ストップの掛け声で停止するのですが、ボールギャグをされているので音声認識されません。

 

ぴっちり競泳水着の質感の表現やストーリー構成が素晴らしい一品です。

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放課後の体育倉庫

 

作品名 放課後の体育倉庫
サークル 紺色くらぶ
配信開始日 2017/08/18
ページ数 22ページ

 

作品紹介

水泳部、一人で居残り練習をしている女の子。

 

そろそろ帰ろうと更衣室に向かっていると、何者かに薬で眠らされてしまいます。

 

目が覚めると、そこは誰も居ない放課後の体育倉庫。
両腕をギッチリと拘束され、両足も棒で固定され閉じることができません。
助けを呼ぼうにも、口にはガムテープが貼られており声を出すことさえも禁じられています。

 

そんな彼女に何者かが近寄り、感度が10倍になる劇薬を嗅がされてしまいます。

 

乳首を少し触れられただけでも痙攣しながらイッてしまうほど敏感にされてしまった体に、さらに次々と激しい快楽拷問が襲います。

 

彼女のイキ地獄が始まるのです…。